オルビス

オルビスブライトの成分解析&口コミ|肌変化と効果

オルビスブライトを1か月使って感じたこと。成分解析→主成分・副成分から「向いている人」を解説。他のオルビスシリーズとの違いやメリット・デメリットをまとめました。リアルな口コミからどんな人に期待されているスキンケアシリーズなのかを知ることができます▼

オルビスブライトのスペック

オルビスブライト

オルビスブライトの基本情報

商品名 オルビスブライト
販売/製造会社 オルビス株式会社
定価 1,110円
10/2最安 980円 オルビスブライト公式
※おまけ①:ホワイトクリアエッセンス
※おまけ②:UVプロテクター
定期便回数しばり なし

結論から言うと、オルビスブライトビタミンCによる美白と、植物由来の肌荒れ防止に特化した医薬部外品のスキンケアセット▼

  1. 植物由来の抗炎症成分で肌荒れをケア
  2. 安定性の高いビタミンC成分で美白ケア
  3. レフィル販売があり高コスパ
あやりた
あやりた
肌治安アップで肌トーンアップしたい人はチェック!

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オルビスブライトお試しを1か月使ってみた

オルビスブライト 口コミ 効果

オルビスブライトのお試しセットは、単品として980円で売られているのが、まず第一に良いポイント。(※継続購入するか考えるストレスがない😎✨)

オルビスのお試しセットはコスパが良いので、かなり使っているブログ主ですが///▼

オルビスブライト お試しセット

今回のオルビスブライトも期待を裏切らないセットでした。洗顔フォームは密着度の高いパール系クリームで、手だけでも密度の高い細かい泡になります▼

オルビスブライト 洗顔フォーム 口コミ

オルビスブライトの洗顔クリームは、ほかのオルビス洗顔シリーズと比較してもかなり密着度が高くで密度の濃い泡の印象でした。肌にしっかりと吸着してステイン性の皮脂も落としてくれる感じで、洗顔後はかなりスッキリ・・タオルドライの後のローションの浸透率も高い感じです。

オルビスブライト 口コミ お得

オルビスブライトの公式サイトには、1週間分(目安)になってるのですが、ブログ主は1か月使えました・・。(コスパすごない?🥺✨)

オルビスって、パケの仕様がとてもしっかりしてて少量で手に取れるんですよね。なので使い方次第でお試しセットも1か月くらい使えます。これはオルビス全製品のメリット✨

あやりた
あやりた
オルビスお試しセットはSNSでも満足度が高い。

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オルビスブライトの口コミ

口コミ

オルビスブライトは2022年春から販売開始した最新コスメで、これまでのオルビスや他のスキンケアから乗換えて買った人の口コミも多いです▼

安定型ビタミンCと甘草成分が魅力という口コミ

ニキビ跡や肌荒れに効果を期待する口コミ

シミ対策にオルビスブライトを買ったという口コミ

オルビスユーよりも肌荒れ対策特化という口コミ

あやりた
あやりた
肌荒れ対策や、美白、シミ対策に期待して買う人が多い。

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オルビスブライトの成分解析

オルビスブライトは洗顔フォーム・ローション(化粧水)・モイスチャー(ジェル)の3つのステップで構成されており、全3種類が肌荒れ予防+美白に特化した成分設計であることが分かります▼

オルビスブライトウォッシュの有効成分は植物由来

甘草 グリチルリチン酸

医薬部外品というと、医薬品に準ずるモノで「毎日使うのってどうなの?」と思う人が多いですが、オルビスブライトウォッシュの洗顔フォームに配合されている有効成分(グリチルリチン酸ジカリウム)甘草カンゾウという植物から採れる抗炎症成分で、肌刺激も少ないことが特徴の成分です。

しっかりと皮脂汚れを吸着して落とし、肌炎症を抑えつつ、サッパリ仕上げてくれるイメージの洗顔フォームです。

泡立ち感
かなり細かいもっちりとした泡です。通常ならミスチリン酸などの脂肪酸ににナトリウムを合わせますが、オルビスは水酸化カリウムと合わせることでより水に溶けやすいの良い設計になっています。
皮脂落ち感
肌に吸着ししっかり皮脂を落ち。泡の目が細かく密着度が高いので、ステイン性の皮脂までしっかり落ちます。
洗いあがり
さっぱりキュキュッと系。油性の保湿成分が入っていないので、あらいあがりは石けんに近いです。
しっとり感
さっぱり目。ヒアルロン酸やソルビトール発酵多糖液など、水溶性の保湿成分で最低限の保湿をしてくれる感じです。
オルビスブライトウォッシュの成分ポイント▶

【有効成分】グリチルリチン酸ジカリウム(植物由来抗炎症) 【その他の成分】水、ミリスチン酸(石けん成分)濃グリセリン(保湿成分)、ステアリン酸(石けん成分)水酸化カリウム(石けん成分)ラウリン酸(石けん成分)塩化ジメチルジアリルアンモニウム(泡質改善)・アクリルアミド共重合体液(泡質改善)、ジプロピレングリコール(保湿)、ラウリルヒドロキシスルホベタイン液(界面活性剤)、親油型モノステアリン酸グリセリル(界面活性剤)、ポリオキシエチレンヤシ油脂肪酸グリセリル(界面活性剤)、L-アスコルビン酸2-グルコシド(ビタミンC誘導体)、パウダルコ樹皮エキス(植物由来抗菌)油溶性甘草エキス(植物由来抗炎症)、ヒアルロン酸ナトリウム(保湿)、ソルビトール発酵多糖液(植物由来保湿)、ヒドロキシプロピル-β-シクロデキストリン、カンゾウ葉エキス、マルチトール液、シロキクラゲ多糖体、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、1,3-ブチレングリコール、メチルフェニルポリシロキサン、水素添加大豆リン脂質、アルキル(8~16)グルコシド、N-ヤシ油脂肪酸アシルグリシンカリウム液、塩化O-[2-ヒドロキシ-3-(トリメチルアンモニオ)プロピル]ヒドロキシエチルセルロース、ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液、フェノキシエタノール

ぬこ
ぬこ
石けん系の洗いあがりが好きな人向き。

オルビスブライトローションの成分

ビタミンC誘導体

オルビスブライトのローションには、さっぱりタイプしっとりタイプの2種類があり、どちらも有効成分は共通です▼

①L-アスコルビン酸2-グルコシド 美白成分。ビタミンC誘導体と呼ばれる成分で普通のビタミンCよりも安定性・持続性が高い。肌細胞のコラーゲンを増やしてくれる効果もある。
②グリチルリチン酸ジカリウム 植物由来の抗炎症成分。甘草カンゾウという植物から採れる抗炎症成分。オルビスブライトウォッシュの有効成分としても配合。

さっぱりタイプ・しっとりタイプの成分はほぼ同じですが、成分の配合順位から見ると、さっぱりタイプは抗炎症成分がやや多くしっとりタイプは保湿成分がやや多い設計になっています▼

成分は配分が多いもの順に記載されているので、上から順に半分くらいまで見ると成分設計の意図が分かりやすいです。

オルビスブライトローション(さっぱり)の成分ポイント▶

【有効成分】L-アスコルビン酸 2-グルコシド(ビタミンC誘導体)、グリチルリチン酸ジカリウム(植物由来抗炎症) 【その他の成分】水、1,3-ブチレングリコール(保湿)、1,2-ペンタンジオール(抗菌)ポリオキシエチレングリセリン(溶剤)、ジプロピレングリコール(保湿)、ポリオキシプロピレンジグリセリルエーテル(保湿)、ポリオキシエチレンメチルグルコシド(保湿)、トレハロース(植物由来保湿)、パウダルコ樹皮エキス(植物由来抗菌)、油溶性甘草エキス(植物由来抗炎症)、ヒアルロン酸ナトリウム(保湿)、ソルビトール発酵多糖液(植物由来保湿)、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、異性化糖、白糖、ジグリセリン、グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル、キサンタンガム、濃グリセリン、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ステアリル共重合体、メチルフェニルポリシロキサン、水素添加大豆リン脂質、水酸化カリウム、フェノキシエタノール、クエン酸ナトリウム、クエン酸、ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液

オルビスブライトローション(しっとり)の全成分▶

【有効成分】L-アスコルビン酸 2-グルコシド(ビタミンC誘導体)、グリチルリチン酸ジカリウム(植物由来抗炎症)【その他の成分】水、ジプロピレングリコール(保湿)ジグリセリン(保湿)、ポリオキシエチレングリセリン(溶剤)、1,3-ブチレングリコール(保湿)、1,2-ペンタンジオール(抗菌)、白糖(保湿)、ソルビトール発酵多糖液(植物由来保湿)、パウダルコ樹皮エキス(植物由来抗菌)、油溶性甘草エキス(植物由来抗炎症)、ヒアルロン酸ナトリウム(保湿)、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、異性化糖、ポリオキシエチレンメチルグルコシド、ポリグリセリン、グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル、メチルフェニルポリシロキサン、水素添加大豆リン脂質、ジエチレングリコールモノエチルエーテル、水酸化カリウム、フェノキシエタノール、クエン酸ナトリウム、クエン酸、ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液

ぬこ
ぬこ
肌荒れレベルで使いわけ◎

オルビスブライトモイスチャーの成分

ペプチド

モイスチャーの成分構成はローションとほぼ同じですが、より保湿成分の優先度が高くなっています。

さっぱりタイプは特に肌表面に皮膜成分(メチルポリシロキサン)によって肌水分が逃げにくくする処方、しっとりタイプは保湿成分(グリセリン)によって保湿を強化する処方になっています。

オルビスブライトモイスチャー(さっぱり)の全成分▶

【有効成分】L-アスコルビン酸 2-グルコシド(ビタミンC誘導体)、グリチルリチン酸ジカリウム(植物由来抗炎症) 【その他の成分】水、メチルポリシロキサン(皮膜形成)、1,3-ブチレングリコール(保湿)、濃グリセリン(保湿)、ジプロピレングリコール(保湿)、ジグリセリン(保湿)、1,2-ペンタンジオール(抗菌)、白糖(保湿)、パウダルコ樹皮エキス(植物由来抗菌)、油溶性甘草エキス(植物由来抗炎症)、ヒアルロン酸ナトリウム(保湿)、ソルビトール発酵多糖液(植物由来保湿)、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、γ-グルタミン酸ポリペプチド、ポリグリセリン、メチルフェニルポリシロキサン、高重合メチルポリシロキサン(1)、グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル、水素添加大豆リン脂質、カルボキシビニルポリマー、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、キサンタンガム、水酸化カリウム、クエン酸ナトリウム、ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液、クエン酸、フェノキシエタノール

オルビスブライトモイスチャー(しっとり)の全成分▶

【有効成分】L-アスコルビン酸 2-グルコシド(ビタミンC誘導体)、グリチルリチン酸ジカリウム(植物由来抗炎症) 【その他の成分】水、濃グリセリン(保湿)、ジグリセリン(保湿)、1,3-ブチレングリコール(保湿)、メチルポリシロキサン(皮膜形成)、白糖(保湿)、1,2-ペンタンジオール(抗菌)、パウダルコ樹皮エキス(植物由来抗菌)、油溶性甘草エキス(植物由来抗炎症)、ヒアルロン酸ナトリウム(保湿)、ソルビトール発酵多糖液(植物由来保湿)、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、γ-グルタミン酸ポリペプチド、メチルフェニルポリシロキサン、高重合メチルポリシロキサン(1)、架橋型メチルポリシロキサン、グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル、水素添加大豆リン脂質、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、キサンタンガム、水酸化カリウム、クエン酸ナトリウム、ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液、クエン酸、フェノキシエタノール

あやりた
あやりた
モイスチャーで肌表面の水分蒸発を防ぐ♪

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【解析結果】オルビスブライトは抗炎症と美白特化

むくみケア

オルビスブライトの全成分を分析すると、上位で配合の有効成分L-アスコルビン酸 2-グルコシド(ビタミンC誘導体)グリチルリチン酸ジカリウム(植物由来抗炎症) 、その他のコンセプト成分としてパウダルコ樹皮エキス(植物由来抗菌)、油溶性甘草エキス(植物由来抗炎症)が配合されているスキンケアライン。つまり

肌荒れ予防+美白

ぬこ
ぬこ
オルビスブライトの成分ポイントはこの2要素。

オルビススキンケア全9種類の違い【比較】

ハッピー

オルビススキンケアシリーズは9つリリースされており、特徴・効果が違うので肌に合ったものをチョイスするのがポイントになります▼

\トライアルセット980円/
オルビスブライト
抗炎症+美白
\トライアルセット980円/
オルビスユー
トロシャバ保湿
オルビスユーホワイト 美白+保湿
オルビスユーアンコール ハリ+保湿
\トライアルセット1200円/
オルビスユードット
ハリ+美白+保湿
\トライアルセット980円/
オルビスミスター
汚れ吸着+ハリ保湿
\トライアルセット980円/
オルビスアクア
高保湿
クリア ニキビケア
アクアフォース 保湿+毛穴ケア

▲トライアルセットが公式通販からでているものは、おためしセットで試してから必要なものだけ買い足す方法がおすすめ👏✨

ぬこ
ぬこ
トライアルは1回ポッキリの購入なので気楽。

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オルビスブライトのメリット・デメリット

メリットデメリット

オルビスブライトの成分分析で、メリット(他のオルビスよりも良い)部分とデメリット(他のオルビスよりも劣る)部分をまとめました▼

オルビスブライトのメリット

  1. 洗顔時から肌荒れ予防ケアができる
  2. 紫外線ダメージケアができる
  3. 肌のくすみをトータルケアできる

オルビスブライトは洗顔~保湿ケアまで一貫して抗炎症成分が配合されているので、洗を洗った後に肌に赤みが出がちという人や、季節的な肌荒れが気になる人にメリットが大きいです。

また、安定性・持続性の高いビタミンC誘導体が配合されていることで、未来の肌シミくすみ予防&すでに発生したシミくすみの改善を同時にケアすることができるのも大きなメリットです。

オルビスブライトのデメリット

  1. しっとりタイプでも保湿感はサッパリ目
  2. 洗顔後の保湿ケアがないとつっぱる

オルブライトには油性の保湿成分が含まれていないので、保湿感は(しっとりタイプでも)サッパリ目というのが「物足りない」と感じる人もいます。

保湿力をプラスしたい場合は仕上げをオルビスユードットのなどのクリームベースのタイプに変えるのもアリです✨

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オルビスブライトが合っている/向いている人

成分解析・リアル口コミ・使用感からオルビスブライトが合っている人は下の2パターンの人です▼

ゆらぎ肌・赤み肌になりがちな人

肌荒れ 悩み 副作用

オルビスブライトの洗顔は抗炎症成分が配合されているだけでなくすすぎ残しが出にくい石けん成分なので、洗顔後の赤みや荒れが出やすい人・季節的にアレルギーや敏感肌で肌荒れになりがちな人(ゆらぎ肌)にも合っています。

紫外線ダメージが気になる人

紫外線ダメージ

オルビスブライトのローション・モイスチャーに配合されている有効成分L-アスコルビン酸 2-グルコシド(ビタミンC誘導体)は、紫外線ダメージによるメラニンの生成を抑える以外にも、

  • 既存のメラニンの色を薄くする効果
  • 肌細胞にコラーゲンを作らせる効果

などがあり、過去・未来の紫外線ダメージをトータルケアしたい人に向いています。

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オルビスの会社のコンセプトが良かった話

オルビス ビジョン

私たちオルビスは「ここちを美しく。」というブランドメッセージを掲げています。

このメッセージには一人ひとりが世の中のあるべき像に翻弄されるのではなく、その人が持つ個性や美しさの基準、価値観を大切にしてほしいという想いを込めています。自分らしくいられる時間や体験によって、ここちよい生き方をすることが最もその人らしく美しくなれると考えているからです。
ーオルビスCEO小林琢磨

オルビスって、使い心地へのこだわりがすごい企業なんですよね。

確かに使い心地が気持ち良ければ、スキンケアそのものが好きになり、肌質をよくすることにつながります✨

しかも人間だけでなく時代にも最適化しているので、例えば本品が無くなった時の詰め替え用を本品よりも安い値段で販売するなどのウレシイ工夫もあります。

ぬこ
ぬこ
オルビスすこ🥺

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【ブログ主の結論】オルビスブライトで陶器肌。

水・水分・潤い

ブライト=輝かしさというコンセプトですが、具体的にみると持続性の高いビタミンCと植物由来の抗炎症成分の組み合わせによる効果ということが分かりました。

実際に使ってみると、確かに肌の炎症を少なくすることで肌治安にアプローチし、肌がつるんと陶器肌に近くなった感じがあります。

季節の変わり目や、紫外線量の変化などで肌治安を整えたいときに重宝してくれるスキンケアラインで良いです✨

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まとめ

オルビスの肌ケアシリーズは、プラスの発想というよりもマイナスの発想が上手く機能している(余計なものを足さなくても効き目がある)ものが多いので、肌をリセットしたいという時に使うことが多いです。自前肌の治安を良くしたいという人は試す価値アリだと思いますので気になる人はチェックしてみてください🥰

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オルビスブライトの基本情報

商品名 オルビスブライト
販売/製造会社 オルビス株式会社
定価 1,110円
10/2最安 980円 オルビスブライト公式
※おまけ①:ホワイトクリアエッセンス
※おまけ②:UVプロテクター
定期便回数しばり なし

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